2017-10

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皿ケ峰 12月22日

今週末は大雪です・・・・
石鎚2連敗で意気消沈、お天気も悪そうなので近場でガス抜きです。

水の元の手前で車をデポ、水の元は沢山の車で一杯です。
風穴から竜神平は沢山の登山者が登っていれば面白くないので、天狗の庭から上林を目指す。
それでも何人かが歩いている様子、トレースは途切れる音はなかった。
 <たった1枚の青空>
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上林峠の階段もほとんど埋まっている、空を見上げると樹氷の隙間から青空が見えていた。
階段を登り切り木立の影を撮る為にスノーシューを履いて林間に入ろうとするが、運悪く太陽は熱い雲の中。
 <竜神平>
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ウロウロ歩いているうちに竜神平にでる、夏場は登山道を歩くが雪の中は自由だ。
写真ポイントを探しながら歩くが相変わらずの雲行・・・・愛大小屋の横を登って写真は諦める。
 <山頂広場> 
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山頂の広場へ向けて歩きだすがこんなに大雪は記憶がない。
山頂には犬を連れたご婦人が一人、私と入れ替わりに下山していく。
久万方面を望むが薄いガスがかかり風景もぼんやり、少し小腹を満たして写真も取らず下山した。
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石鎚山頂を目指すが・・・・12月14日

 <15日の弥山・・・・Yさんのブログより拝借>
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最近の石鎚の天候は不安定だ、天気予報にライブカメラ見ながら行くかどうか思案に暮れる。
週末の土曜日は少し仕事が入っているので日曜日に日帰りで行こうかと思っていたが、日曜日の早朝は写真的にはいいかなと思い、急遽深夜石鎚山頂を目指す。

山頂のご来光に間に合うには西之川登山口を10時半に出て、成就着01:30・・・・そして二の鎖3:30に到着、二の鎖から山頂までは余裕をもって1時間半あればラッセルもできようと思い西之川登山口を10時半に出る
登山口を出て40分くらい経つと白い雪がちらほら暗闇に浮かんできます、前日西之川から天柱石経由で山頂まで辿り着いたYさんとKさん達の下山の足跡が目立ち始める。
稜線に上がる頃には20センチ位積もっていますがトレースがあるので楽ちん・・・・。
ロープウェイの高さまで上がれば成就までの登山道に出るのはすぐですが、ここからが30センチ前具の雪で足跡をたどるのですが体力を消耗しました。

ロープウェイの登山道に合流したのは1時丁度2時間半立っていた。
ザックを下ろしてTシャツ一枚でここまで登ってきたが体が冷えると駄目なのでアウターをはおりしばらく歩くと、左にぶら下げていた防寒手袋の左側がありません・・・・多分先ほど落しただろうとザックを置いて戻るが見当たりません。

ロープウェイから成就の間は人が多いので拾われると戻らないのですが分岐より下は人が少ないのでいいかなと思い成就の白石旅館に入る。
白石旅館は夜中でも玄関を開けてくれていますので入れます。
早速、登山届を書いて温かいお湯を飲み腹を満たすのですが、防寒手袋が気になって登るか下るか試案をしている間に時間は過ぎていきます。

この時間が思わぬ事に・・・・・私は極度の寒がりで登りで汗をかいているのを忘れていた。
悪寒がしだしたなと思いきや体がぶるぶる震えだしました。
慌ててザックから防寒着を出して着るが震えは止まりません、ストーブが目の9前にはあるが黙っては使えない。
寒さに震える体をいろいろ動かして何とか震えは止まり体温はおがったようです。

家を出る前にYさんより二の鎖から山頂の様子はうかがっていました。
雪の状態が悪いのでロープを持参するようにメールで来ていましたが、家を出た後・・・・スリングは持っていましたのでなんとかなるかなとザックを担いで歩き出しますが、先ほどなくした防寒手袋がなければの事を考えると門を目の前にして足が止まりました。
薄手の手袋は持っていましたが、二の鎖から山頂までは、昼のトレースがあっても夜には殆どつぶれてきます。
腰まで所によればあると聞いていましたので防寒手袋なしには厳しいと判断をしてやむなく下山を決意して下山していく。

夜中の2時頃に西之川登山口に向かって下山をしていきますが、先々週より沢山の雪で下山も大変です。
なくした手袋を探しながら1時間と少し経った頃に発見、登山道に落ちていました。

登山口に着いたのは4時少し前、ロープウェイで登り返そうかなと考えましたがテンションが下がっているのと歳でしょうか・・・・体力に気力が落ちていたようです。
まっすぐに家に帰りビールを飲み爆睡でした。

今回、写真は1枚もありません、重いレンズを持っての山行でしたが思わぬ敗退に今後の活動にやや不安が残ったようだ。

西之川~八丁分岐 12月1日

11月の雪は何十年かのことだそうで、成就社あたりでも60センチの積雪だったそうだ。
9月の半ばから山歩きをしていなかったので久しぶりに石鎚方面へと足を向けた。
石鎚スカイラインは11月いっぱいで閉鎖をしているのでロープウェイ側から上がるのだが、山屋としては歩いて登りたいが久しぶりなのでいけるとこまでと予定を立てる。
西之川から岩原~刀掛けを経由して、石鎚山系の地図上の登山道で唯一歩き残している刀掛けから八丁分岐の手前までを歩くことにする。
刀掛けから八丁までは大分前に歩いているのだが、道迷いをして完全ではなかったのと、冬の下山の参考にしておきたかった。

西之川を7時35分に出発、民家のわきを通りながら成就の分岐を過ぎて沢筋に出る、ここらあたりまで来ると紅葉は殆ど終わり、岩原の中間付近に行くと残雪がちらほらしだす。
岩原分岐を過ぎて再度沢筋に出るがここらあたりから雪の量も多くなってきた。
沢筋から刀掛けに上がる急登は真冬は大変危険なとこだが、今の時期は安全に進めるが慎重に先に進んで行く。
刀掛けに着いたのは9時半、2時間近くを要してしまった。
8分ほどエネルギーの補給をして歩き出すが、八丁までの水平道は意外と時間がかかってしまった。
30センチ前後の積雪はトレースがなくあるのは獣のトレース、これでは役に立たない。
水平道に上がっても30センチ以上ある積雪は、春先に苦労する坪足だった。
何とか八丁の分岐に到達したときには足に違和感を感じるようになっていた、11時30分着。
軽い食事をとりながら、八丁の分岐までに石山頂までを観察しながら歩いていて前社ノ森あたりから山頂にかけて樹氷が殆どないことに気が付く。
これではせっかく行っても写真にはならないしお天気も下りになって今にもガスがかかりそうである。
帰りは成就社経由で下るが、今日の私の体力も限界と判断してここで引き返すことにする。
しばらくの休憩をして歩くが、私の足の状態を考えると正解のようだった。
休み休みで成就社の門をくぐり神社にお参りをして山頂を見るが、ガスに隠れて見えなくなっていた・・・・正解・・。
白石旅館の食堂でおでんでも食べようかと店に近づくと見覚えのある男・・・・山に入るきっかけに尽力いただいたI上さんだった。
彼も久しぶりの山行の訓練で西之川からロープウェイに乗らず歩いて上がっていた。
久し振りに逢うのでいろいろ話をしながら軽めの食事をして、西之川へと歩いて下る。
西之川の登山道へ近づく頃には雨も少しながら降っていた。
車に戻り荷物を積んで朝大崩壊の現場で何やら大規模な工事していたのが目についていたので見に行くが、日曜日も仕事をされていたので写真だけ取ってすぐさま松山へと向かう。
松山のアッセントレイでは、大会の最中でしたので写真を撮りに行きましたが、後日にアップいたします。
 <西之川登山口 : 7自35分>
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 <最初の滝>
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 <岩原の登山道>
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 <岩原過ぎての滝>
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 <刀掛けの手前の急登>
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 <刀掛けの社>
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 <八丁の水平道に上がった分岐>
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 <水平道から石鎚連峰>
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 <時折太陽の影が・・・すぐ消える>
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 <八丁の階段より石鎚山頂>
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 <神殿から霊峰・・・・ガスに隠れた>
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 <成就社の様子>
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 <東ノ川の工事の様子>
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堂ヶ森~石鎚縦走 (9月23日)

 <紅葉はもう少し後のようだ>
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9月23日~24日は石鎚北壁のクライミングの予定だったが、天気を心配して急遽中止となった。
中止になった場合の暇つぶしに山歩きを考えるが、十分な準備と心構えができなくて23日はぶらぶらして24日に保井野登山口から石鎚の日帰りトレッキングに挑戦した。
以前に保井野から瓶ケ森経由して東の川で歩いたことはあるが同行者がいたために自分の時間は計測できなかった。
今回は膝の故障もあり不安ですが、保井野から石鎚までは現在の力を試してみた。

山と高原地図のコースタイムとの比較
 <保井野から石鎚弥山>
保井野登山口⇒空池     75分    所要タイム 56分
空池     ⇒保井野分岐  55分      〃    49分
保井野分岐 ⇒堂ケ森     30分      〃    26分(9分休憩)
堂ケ森    ⇒五代の分かれ 55分      〃    45分
五代の分かれ ⇒二ノ森    35分      〃    25分(12分休憩)
二ノ森    ⇒西ノ冠岳コル 45分      〃    34分
西ノ冠岳コル ⇒弥山     60分      〃    25分
  合計タイム 355分(5時間55分)      281分(休憩含む)(4時間41分)

 <石鎚弥山から保井野登山口>
石鎚弥山  ⇒西ノ冠岳コル 50分      〃    34分
西ノ冠岳コル ⇒二ノ森    70分      〃    55分(5分休憩)
二ノ森   ⇒五代の分かれ 25分      〃    15分 
五代の分かれ⇒堂ケ森     45分      〃     40分
堂ケ森    ⇒保井野分岐  15分      〃    19分(立ち話5分)
保井野分岐 ⇒空池     30分      〃    31分
空池    ⇒保井野登山口 40分      〃    46分
  合計タイム 285分(4時間45分)      250分(休憩含む)(4時間10分)

堂ケ森迄の登りが大変きつかった、特に空池を過ぎて尾根を上がるがシャクナゲが生えている尾根道は息が上がる。
保井野分岐から笹道が綺麗に刈ってあったので楽ではあったが朝露にぬれたパンツはつらいものがある。
堂ケ森からは尾根道を快適に歩けるが五代の分かれの急坂は立ち止まることの多くなった。
二ノ森の山頂に立つと石鎚が一望できる。
少し休憩を取りながら稜線を見つめて行くかどうか試案をするが、行くだけ言って駄目だったら成就に下りてタクシーで車の回収をすれば良いと短絡的な結論を出して歩き出す。
二ノ森に着くころから右足に違和感が出始めて不安を覚えるがとにかく行くしかない・・・・頑張れと自分を励ます。
西の冠のトラバースで二人の山ガール(?)に出会う、二ノ森から稜線を見ると笹原を歩いている人影・・・・<二ノ森まで行きたかったが笹を加っていなかったので引き返した>、私のパンツはびしょにれだったのを見て納得のようだった。
二人を追い越して山頂に向かうが私の足は全快・・・。時計を見ると何とか五時間切れそうだ。
山頂小屋で休憩していると山ガールが上がってくる、そして広場で鍋を出して何やら料理をしている。
これが噂の女子会か・・・・邪魔してはいけないので声をかけないで弥山を後にする。
保井野登山口までは下りが多いので、私の膝に負担をかけないように普通の歩き方で下るが最後の空池から登山口までは我慢大会のようだった。
保井野登山口から石鎚の日帰り登山は冬山の予行練習だが膝に不安がある私の足は何時まで歩けるだろう・・・・。

この日は荷物を軽くするために一眼レフは持ってないのでコンテジで撮る(画像が悪い)
 <石鎚天狗岳>
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 <シャクナゲ街道から青滝山の雲海>
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 <堂ケ森から五代の分かれ方面の稜線>
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 <まだ残っていたシコクフーロ>
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 <リンドウが一番綺麗な時期だ・日が差してくると開いてくる>
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天狗塚~三嶺縦走 (9月14~15日)

13日から(八ヶ岳山行を計画)をしていたが、台風18号の影響でやむなく中止をして14日(土曜日)に久保登山口から天狗塚~三嶺を縦走して三嶺山頂にある非難小屋で泊り、翌朝に名頃まで下山して名頃からバスに乗り久保までのコースを計画する。
同行者はSさんにKさんの3名、急な予定変更なので下調べを十分できないまま現地に赴いて困ったことにはなった。

前日、営業小屋伯から非難小屋伯に荷物の変更をするが慌てると忘れ物が多くなる。
一度家を出て少し車を走って引き返すのだが集合してから肝心の食糧を忘れていたのでもう一度自宅へ直行・・・・(苦笑)。
結局 松山を出たのが6時頃だった・・・・・忘れ物はいつもの事です。

祖谷のかずら橋を通り越して久保の橋を右折・・・・どんどん進めど・・・どうもおかしい????。
西山林道に入っていたのです、途中引き返して三嶺タクシーの営業所の前を右折して登山道の入り口に向かい、何気なく標識を頼りに道路を登るが・・・・何かが違う・・・・。
<左側の橋を渡り50m進んで行くと右に登山道の入り口がある・いざり峠方面>
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数件の部落があるが小さな地図を見せてもお年寄りにはわからないだろうと会話でお訊ねするが容量を得ない。
あるお家の敷地を横断すれば近道があると年老いた老婆に言われて進んで、あれーーーーさっき引き返した所、とにかく唖然・・・・。
少し進んでザックを下ろし地図を広げて見ていると、軽四貨物に乗ったお二人・・・・よく見れば近道をしたお家のご夫婦だった。
もう一度道を尋ねようとすると<老夫婦も天狗塚の登山道の近くまで行く用事があるので荷台に乗りなさい>との事。
私も内心は引き返して再度考えようかと思案していたのでお言葉に甘えて荷台に乗せて頂く。

あのまま歩いて登山道の入り口まで何時間かかったかと思うとぞ~としてきた。
老父はかなりお年を召しているようだが、運転は慣れている。
荷台の私たちにやさしい限りの運転で、頼もしいおじいさんい見えてきた。
荷台から運転する後姿を見て、心優しいこの夫婦が天使のように見えたのは同行者も〃気持ちだったろう。
翌日下山して御挨拶にはいくが、手ぶらでは行けない!!田舎のお店なので何もなさそうだが取りあえず日用品を買ってお家に伺う。
夜中から激しい雨ふりなので老婆はパジャマのまま私たちを出迎えてびっくりしていた。

よくよく話を聞いてみると最初にあった時に大きなザックを背負った女性がこの先気になってわざわざ見に来てくれたようだ。
そして私が老夫婦の息子さんによく似ているらしく、とにかくほっとけなかったらしい。
私達は山頂に立てた喜びより、この老夫婦の優しい気持ちがとても嬉しかったのは当然だろう。

約20分は経っただろう、車から降りた私たちは老夫婦に何度もお礼を言って西山林道の登山口を登りだす。
 <西山林道の登山口・天狗塚方面>
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西山林道登山口10:27~第一ピーク11:22~天狗峠12:32~天狗塚13:04~西熊山14:34~三嶺山頂16:10~山頂小屋(泊)。
約5時間半かかって到着、台風の影響はないが雲行きは怪しい。
三嶺の山頂は時折ガスがかかり周りが見えなくなるが時々ガスがはれて素晴らしい景色が現れる。
 <天狗峠から天狗塚>
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 <天狗塚から三嶺方面の稜線・まだまだ遠い>
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 <西熊山山頂から三嶺・少し近くなってきた>
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 <三嶺山頂から今日歩いてきた稜線>
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夕日も近くなった時間に山頂小屋に入るが、厚い雲の隙間から夕陽が除くが一眼レフカメラはザックの中にしまったまま。
帰るまで出すことはなかった思いカメラに予備レンズと三脚、コレがなかったらさぞかし楽な荷物だったのだろう・。
 <相棒のKさんに撮ってもらった夕陽の風景>
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三嶺の山頂は携帯が時々繋がりあくる日の天気予報を見るが、夜半から雨マーク・・・・・やはり台風の影響だろう。
剣山まで縦走する山行を立てていた岡山のグループには縦走は辞めて名頃に下山するよう勧めた。
夜半から降り出した雨は衰えることなく降り続いていて、非難小屋に宿泊していた3グループは揃って名頃へと下山する。
下山の途中の樹林帯は鹿の被害にあって大きな樹木以外に生えているものは見当たらなかった。
愛媛側ではこの光景が近い将来あるのでは?早急に対策がなされることを祈ります。

名頃の登山口の手前の尾根道では、この台風の天気にも拘らず登ってくる勇者がいると思い見ていると小学生を連れた数人のグループ、三嶺まで登るとの事だが早く引き返すことを願い名頃の登山口の小屋で温かいものを取っていると、先ほどのグループが降りてきた。

私たちは11時25分のかずら橋行のバスに乗り込み久保のバス停を目指す。
バスは30分ほどかかり久保のバス停に着いた。
早速車を回収に向かうが、同行のKさんの足にはびっくりした。
私は大股で歩くが小柄のKさんに於いて行かれる始末、しかしこのKさんは急な登と急な下りにはめっぽう弱い。
お子ちゃま歩きのKさんは平地ではウサイン・ボルトかよ・・・・・!!
車を回収して昨日間違った登山道は目と鼻の先にあった、地図をよく見て廻りの観察が軽薄だったかな。

車を回収して昨日助けて頂いた老夫婦の話は以前書いた通りで、お腹も減ったのでそば処で、地元名物のそばと田楽にアユの塩焼きで腹いっぱいになる。
食事の後は、地元の店の方に聞いておいた温泉を訪ねる。
祖谷温泉<天空の湯>、門構えの立派な温泉に料金に不安を抱きながら入るが1000円の価値は十分にあった。
ツルツルツル・・・・とにかくつるつる・・・・室内の風呂はゆったり、露天風呂の温度もそこそこでまた訪れてみたいお風呂だった。

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山に魅了されて稜線を歩くことが大好きになりました、足がいつまでも元気であれば何処までも・・・趣味の写真もあっと驚く風景が撮れれば感無量ですが、まだまだこれからです。

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